「令和7年度 税に関する絵はがきコンクール」表彰式
2026年2月17日 15時00分公益社団法人宇和島法人会主催の「令和7年度 税に関する絵はがきコンクール」において、本校から3名の児童が入賞しました。
このうち1名が最優秀賞を受賞し、その栄誉を称えるため、関係の皆様が来校されました。そして、校長室にて表彰式が執り行われ、賞状および記念品が授与されました。
受賞した児童の皆さんの努力を心より称えるとともに、今後のさらなる活躍を期待しています。
公益社団法人宇和島法人会主催の「令和7年度 税に関する絵はがきコンクール」において、本校から3名の児童が入賞しました。
このうち1名が最優秀賞を受賞し、その栄誉を称えるため、関係の皆様が来校されました。そして、校長室にて表彰式が執り行われ、賞状および記念品が授与されました。
受賞した児童の皆さんの努力を心より称えるとともに、今後のさらなる活躍を期待しています。
県内すべての公立小学校の6年生を対象としたプレジョブチャレ「夢わくWork(わくわく)フェスタ」が開催されました。
県内のスゴ技企業等の紹介や中学生の職場体験学習の発表などがあり、働くことの意義について考えたり愛媛が誇る企業等の魅力を実感したりすることができました。
参加した児童は、地元で働くことの魅力を発見するとともに、中学校で実施する職場体験学習への期待を膨らませました。
5組さんが、バレンタインに向けてチョコレートづくりに挑戦しました。
チョコレートをていねいに溶かし、マシュマロやクッキーと組み合わせながら、一人一人が工夫をこらしてデコレーションしました。色とりどりのトッピングを飾り、見た目もかわいらしい素敵なチョコレートが完成しました。
甘い香りに包まれながら、楽しそうに取り組む子どもたちの笑顔がとても印象的でした。
明日は、参観日です。
校内には、子どもたちの図工や書写の力作に加え、国語科などで取り組んだ作品も展示しております。
ご来校の際には、ぜひご覧ください。
宇和島市が募集した「人権ポスター・標語・作文」の各部門で、本校児童が入選しました。
その栄誉をたたえ、校内で表彰を行いました。おめでとうございます。
4年生は、図工「カクカク板を組み合わせたら」の制作に入りました。今回の学習では、自分で引いた切り目の線に沿って、のこぎりで丁寧に板を切り進めていきました。初めてのこぎりを扱う子も多く、最初は緊張した様子も見られましたが、使い方や安全に気を付けながら、真剣な表情で取り組んでいました。
友達同士で板を押さえ合ったり、「もう少し右だよ」「ゆっくり引くといいよ」と声をかけ合ったりする姿も見られ、協力しながら活動を進めることができました。
切り分けた板をどのように組み合わせ、どんな形に仕上げていくのか、一人一人の工夫あふれる作品の完成が楽しみです。
本校児童が、第60回吉田町駅伝競走大会「小学生女子の部」1区において、区間新記録を樹立しました。おめでとうございます!!
日々の努力が実を結んだ大変素晴らしい成果です。
今後のさらなる成長と活躍を心より応援しています。
本校児童が、第64回愛媛県学生書道展において見事に入賞しました。おめでとうございます!
日々の努力が実を結んだ大変素晴らしい成果です。
今後のさらなる成長と活躍を心より応援しています。
時事サロンの皆様と6年生によるボッチャ大会を行いました。
試合は真剣勝負となり、スーパーショットが決まるたびに大きな歓声が上がり、会場は大いに盛り上がりました。
大会後は、時事サロンの皆様を囲んで、昔の学校の様子を聞いたり、恋バナに花を咲かせたりするなど、終始なごやかな雰囲気の中で交流を深めることができました。
楽しい時間をともに過ごしてくださった時事サロンの皆様、ありがとうございました。
「こころまじわうプロジェクト(性に関する指導)」の一環として、1年が「たいせつなからだ」を題材とした学習を行いました。
子どもたちは、生きているということは自分の体を使って様々なことができているという気付きを大切にし、体は自分自身の大切なものであることを学びました。また、体の中でも特に大切に守る必要のある「プライベートパーツ」について知り、それは自分だけの大切な場所であり、他の人に見せたり触らせたりしないことを確認しました。
今後も、自分の体や心を大切にする気持ちを育んでいきたいと考えています。
第60回吉田町駅伝競走大会が、吉田町伊達広場前を発着する駅伝コースで開催されました。本校からは、小学生男子の部2チームと女子の部1チームの合計3チームが出場しました。
チームとしては惜しくも入賞を逃しましたが、小学生女子の部で1区を走った選手が区間新記録を樹立するなど、子どもたちは日頃の練習の成果を発揮する力強い走りを見せてくれました。
保護者や関係者の皆様、応援ありがとうございました。
今日から11月です。今年も残すところあと2か月となりました。市内では、インフルエンザなどの感染症にかかっている子が出ています。手洗い・うがいなどの基本的な予防に努めさていただければと思います。
2・3時間目に、2年生の子たちは、油粘土を使っての作品作りを楽しんでいました。
ひねったりつまんだりして形を工夫しながら、「むぎゅたん」という想像の生き物を油粘土で立体に表していました。
粘土の塊に積極的に働き掛けながら、「むぎゅたん」を豊かに発想するとともに、粘土の形や質感が様々に変化する面白さに気付き楽しむ姿が見られました。
昼休みには、自学名人の表彰に欠席していた1年児童の表彰を行いました。
1年生は、2学期から家庭での自主学習を始めました。自主学習ノートにどんな内容の学習を積み重ねていくのか楽しみです。これからも継続して頑張ってほしいと思います。
5時間目には、4年生の子たちが、総合的な学習の時間に福祉について学びました。今回は、「『共に生きる』共に学ぶ 伝え合いを通して~わたしたちにできること~」をテーマに、視覚に障がいのある方をゲストとしてお迎えし、生活する上で不自由なことや不便なこと、それに対する工夫などを学びました。
また、物当てゲームを通して交流を深めることができました。今回の交流を通して得た学びを基に、自分たちにできることは何かを考え、これからの生活にも生かしていきたいと思います。
今回の学習をより良いものにしていただきました講師の方、サポーターとして御協力いただきました宇和島市社会福祉協議会の皆様、ありがとうございました。