「人権ポスター・標語・作文」表彰!!
2026年2月16日 09時00分宇和島市が募集した「人権ポスター・標語・作文」の各部門で、本校児童が入選しました。
その栄誉をたたえ、校内で表彰を行いました。おめでとうございます。
宇和島市が募集した「人権ポスター・標語・作文」の各部門で、本校児童が入選しました。
その栄誉をたたえ、校内で表彰を行いました。おめでとうございます。
4年生は、図工「カクカク板を組み合わせたら」の制作に入りました。今回の学習では、自分で引いた切り目の線に沿って、のこぎりで丁寧に板を切り進めていきました。初めてのこぎりを扱う子も多く、最初は緊張した様子も見られましたが、使い方や安全に気を付けながら、真剣な表情で取り組んでいました。
友達同士で板を押さえ合ったり、「もう少し右だよ」「ゆっくり引くといいよ」と声をかけ合ったりする姿も見られ、協力しながら活動を進めることができました。
切り分けた板をどのように組み合わせ、どんな形に仕上げていくのか、一人一人の工夫あふれる作品の完成が楽しみです。
本校児童が、第60回吉田町駅伝競走大会「小学生女子の部」1区において、区間新記録を樹立しました。おめでとうございます!!
日々の努力が実を結んだ大変素晴らしい成果です。
今後のさらなる成長と活躍を心より応援しています。
本校児童が、第64回愛媛県学生書道展において見事に入賞しました。おめでとうございます!
日々の努力が実を結んだ大変素晴らしい成果です。
今後のさらなる成長と活躍を心より応援しています。
時事サロンの皆様と6年生によるボッチャ大会を行いました。
試合は真剣勝負となり、スーパーショットが決まるたびに大きな歓声が上がり、会場は大いに盛り上がりました。
大会後は、時事サロンの皆様を囲んで、昔の学校の様子を聞いたり、恋バナに花を咲かせたりするなど、終始なごやかな雰囲気の中で交流を深めることができました。
楽しい時間をともに過ごしてくださった時事サロンの皆様、ありがとうございました。
「こころまじわうプロジェクト(性に関する指導)」の一環として、1年が「たいせつなからだ」を題材とした学習を行いました。
子どもたちは、生きているということは自分の体を使って様々なことができているという気付きを大切にし、体は自分自身の大切なものであることを学びました。また、体の中でも特に大切に守る必要のある「プライベートパーツ」について知り、それは自分だけの大切な場所であり、他の人に見せたり触らせたりしないことを確認しました。
今後も、自分の体や心を大切にする気持ちを育んでいきたいと考えています。
第60回吉田町駅伝競走大会が、吉田町伊達広場前を発着する駅伝コースで開催されました。本校からは、小学生男子の部2チームと女子の部1チームの合計3チームが出場しました。
チームとしては惜しくも入賞を逃しましたが、小学生女子の部で1区を走った選手が区間新記録を樹立するなど、子どもたちは日頃の練習の成果を発揮する力強い走りを見せてくれました。
保護者や関係者の皆様、応援ありがとうございました。
先日、自然科学教室が開催されました。この教室は、市内の小学4年以上の児童生徒を対象に募集され、本校からは2名の児童が参加しています。 自然科学教室は月に1回程度活動しており、今回は岩松川での「シロウオ漁の体験と観察」が行われました。
シロウオ漁は、人力による「巻き網」という昔ながらの漁法が用いられています。長さ約20メートル、幅約2メートルの網を川の中程まで張った後、網を両側から手繰り、中央のしらす袋にシロウオを追い込んで捕まえます。参加した児童は、実際に船に乗せてもらい漁を体験しました。
活動の後半では、シロウオの生態についての説明も受け、児童たちは自然や地域の伝統的な漁法への理解を深めました。
自然科学教室に興味のある児童は、ぜひ受け持ちの先生に問い合わせてみてください。
昨日の積雪と気温の低下により、坂下の交差点から学校までの道路の一部が凍結していました。子どもたちが安全に登校できるよう、見守り隊の皆様と車道や歩道に融雪剤を散布したり除雪したりしました。その後は、普段通り登校指導も行いました。寒い中、本当にありがとうございました。
運動場にも雪が積もり、子供たちはそれぞれに雪遊びを楽しむ姿が見られました。
市内の教職員を対象に、Chromebook活用法研修会が開催されました。本研修会には、Chromebookの活用に精通した講師を山口県よりお迎えし、約100名の教職員が参加しました。
来年度から導入予定の次期端末を活用し、Google Classroomやスプレッドシートなど、授業における具体的な活用方法について学びました。
参加者は実践的な操作を通して、ICTを活用した授業づくりへの理解を深めました。
タブレット端末を効果的に活用したより良い授業の実践に向けて、教職員一同、今後も研修と工夫を重ねていきます。
2年生の子どもたちが、生活科の時間に、ミニトマトの苗を植えました。
自分用のプランターに培養土を盛り、スコップで苗と同じくらいの大きさの穴を掘りました。
その後、苗をポットから外し、鉢土ごと穴に植えました。仕上げに、土をかぶせ、たっぷり水をあげました。
赤くおいしい実を付け、収穫できる日を楽しみに、毎日の水やりを忘れずに大切に育てていきたいと思います。